カンクン・バハマ・トリニダートトバコ、カリブ海クルーズ・・・ちょっと日本からは遠いけど憧れのリゾート地ですよね

海のお宝(コイン)を扱う古物商…アンティーク商人とか!

カリブ海といえば、やはりロマン溢れる…海に沈んだお宝…
を思い浮かべる人も多いのではないでしょうか!
実際コインやアンティークを専門に扱う古物商もいるようです。
仕入れ先はもちろんトレジャーハンター。
ヘンリー・モーガン、キャプテン・キッド、ブラック・サム、キャラコ・ジャック、
“黒髭”エドワード・ティーチ!(漫画ではないですよw)
「海賊の黄金時代」にどれだけの海賊船や軍船・輸送船、商業船が海を航海していたかと思うと、
胸が熱いですね。

外出先でも商談の機会を逃がさない!顧客管理アプリでしっかり営業!

友人と出かけていた休日、とあるショップの店長とでカリブの話で盛り上がり、
しかもそのショップと友人の仕事に接点があることがわかりました。
友人は名刺交換をし、仕事で連絡する事を約束しておりました。
外出先でも商談の機会を逃がさない!という友人、ショップを出た後に、食事をすることになり、
その食事を待ってる間にスマホで名刺を撮影。
何をしているのかと聞くと、顧客管理アプリで名刺の管理をしているのだという。
紙はかさ張るし、一度しまってしまうと次の機会を失う気がする、
ということで、スマホで名刺管理をして、営業マンとして常にフットワークを軽くしているそうです。
顧客管理アプリ便利そうなので私も使ってみようかと思いました。

司法書士法人永田事務所の社員旅行は?

今、日本の企業で社員旅行に行くところはどのくらいあるのでしょうか。
仕事とプライベートをはっきりわける傾向もありますし、意外と少ないかもしれませんね。
私は社員旅行のある会社はうらやましいと思いますし、そのための積み立ては喜んでいますね。
同僚や上司、普段話すことの少ない社員との親睦にはもってこいだと思いますし、
仕事の士気もあがりそうな気がしませんか?
これから会う予定の友人に司法書士法人永田事務所は社員旅行があるのか聞いてみたいと思います。

旅行なら、普段つけないメンズリングのプラチナをしたり、少し派手めな格好にしたり。

せっかく海外へ旅行するなら、豪勢にいきたいですよね。
実際豪勢な旅行日程でなくても、格好だけは決めたりしたいと個人的に思います。
例えば、普段つけないメンズリングのプラチナをしたり、少し派手めな格好にしたり、
高い服を遠慮なくクローゼットからだしたり。
特に観光地ではそれらをしても浮きはしないので、どんどんするべきな気もします。
むしろ普段着ている質素な色、デザインで行く方が気分が沈んで観光の意味がなくなる気がしています。
自分らしい格好もありますが、旅行では自分になかった自分を探す方が楽しいはず!

「手形割引」を埼玉県で友人相談。

親戚が起業しておりまして、まだまだ新しい会社、新米経営者なので、
知人に頼み、手形割引を埼玉県の貸事務所でレクチャーしてもらいました。
私は全く関係ないので、レクチャーの最中は席を外しカフェで読書。
というかカリブ旅行への計画を練っておりました。
時間潰しだなんてとんでもない。
有限の時間を有効活用しないといけませんよね。
親戚のスキルアップ、知人には講習料として美味しいお寿司をおごらせていただきました。

そういえばこいつ、スクラブ通販も…。

カリブ全体を万遍なく旅行の計画を立てています。
通常というと語弊がありますが。
カリブ海というとメキシコあたりだけの散策になるものですが、
キューバ、バハマ、ジャマイカ、ドミニカ、グレナダなどなど、行けるだけ行ってみようと思います。
休日の関係で全ては難しかった…。
それで先日、友人にバハマはなんか有名なのあったけ?と聞いたところ
「おい、めっちゃ有名じゃん!っていうか今すげーニュースやってるし!」うん、それパナマね。
バハマじゃなくてパナマ。
地理的にも近いからあながち間違いと言いずらいけど。
そういえばこいつ、スクラブ通販もスクランブル通販って言ってたな。
訂正しなかったけど。

展示会ブースデザインはド派手でした。

観光産業の展示会があるのですが、
こちらは業者だけではなく一般の方にも開放されます。
9月に行われるので気になる方は是非チェックしてみて下さいね。
さて、「世界から150を超える国と地域、日本全国から出展する観光産業関係者が、
旅や観光に関する情報お届け」とある展示会、昨年参加してきたのですが、
展示会ブースデザインはド派手。
カラフルな衣装やらステージでは音楽が鳴り響き、なんだかお祭り気分が味わえる展示会でしたよ。
あれかなおもちゃショーみたいな感じがしました。
でもおいしいものを食べられるチャンスがあるのでやっぱりこの展示会面白いです♪

まるで間違ってカラコン乱視用をしてしまったような感覚。

メキシコの日差しを長時間浴びていると、まるで間違って
カラコン乱視用をしてしまったような感覚に陥ります。
まあ、単に日射病なんですけど、そのまま熱射病になるのはほんと気をつけましょう。
もちろん、乱視の人は、乱視用のものを買わないと
メキシコの美しいカリブ海を見ることができないので気をつけましょう。(なんの話だ…)
カリブでは、イルカやアシカをみることもできるうえ、一緒に泳ぐこともできます。
また、アクアベンチャーなどイルカだけでなく、サメと泳ぐ感覚を味わえるところもあって、
気分は一気に両生類になれるでしょう。
個人的には、水着は何着も持っていくのがベストだと思っています。

アロハシャツでなく緩い野球ユニフォーム。

カリブって日本人が憧れる避暑地の第1位だと思っています。
日本の映画・ドラマ、ハリウッド映画でもバカンスは大概カリブ海風ですよね。
海を眺めつつヤシの木のそばで、リクライニングシートに座り、フルーツカクテルをみたいな。
私もどこかへ行きたいなと頭に浮かぶのは大抵この光景にアロハシャツでなく緩い野球ユニフォーム
時間がゆったりというか緩いというか、そんな感じがします。
というかカリブがあるメキシコ自体が緩い感じ、世界第1位の肥満大国ですし、
世界第1位の麻薬大国ですし。
なんというか、楽をする本能に忠実というか。
せわしない日本人は多分見習った方がいいですよ。